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本日は今年一番の冷え込みだったとテレビ
で言われていましたが、国立霞ヶ丘競技場程寒さに負けずに熱くヒートアップした場所はなかったのではないでしょうか ア式蹴球部のチームプレイは寒さを感じさせない程観客を引き付け 、応援している私達にも伝わってくるものを感じました![]() ウルトラスワセダさんとの共同応援という事もあり、国立霞ヶ丘競技場のグランドには私達の応援が鳴り響いていました![]() 2年越しの 日本一 を手に入れた瞬間、嬉しさと喜びに溢れたスタンドは正に観客と一丸となれた瞬間でした![]() 来年度も少しでもア式蹴球部の力になれる様精一杯応援していきたいと思います![]() |
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相手は強豪日本体育大学
昨年同じく準決勝で敗れている、早稲田大学にとっては宿敵との戦いです![]() 早稲田大学は序盤から積極的にゴールを狙いますがなかなか許してもらえません 日本体育大学も攻撃の手を弱めることなく平行線のまま前半が終了します![]() 後半開始5分で日本体育大学にゴールを取られてしまいますが、その後早稲田大学も背番号19小野選手がゴールを決めます ![]() その後もチャンスはありますが決定打にはならず、1ー1で後半も終了![]() 20分間のサドンデスが行われますがそれでも決まらず決着はPK戦迄持ち込まれます ![]() 空気の張り詰めたPK戦、2本目迄は両校譲りません しかし早稲田大学の3本目、惜しくもゴールを外れます 日本体育大学がゴールを決め、結果は4ー3で早稲田大学が惜敗しました![]() 本年度の国立競技場への夢は破れてしまいましたが、ア式女子蹴球部の方々は来年より一層力をつけて戻ってきてくれるでしょう ![]() |
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集中応援日とのことで配布されたチアスティックで見た目にも賑わった応援席からは絶え間なく、力強い声援が送られました。
選手への声援も必ず選手に届いていたと思います。 法政大学にはリーグ5連敗で相性の悪い相手でありましたが、久しぶりの勝利・そして準優勝の形でリーグを終了しました。 今後も熱いサッカー応援を展開しましょう。 |
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『第55回全日本大学サッカー選手権大会』
1月14日(日) 決勝対駒澤大学戦 紺碧の空に燦々と降り注ぐ空の下での大学サッカー日本一をかけた戦いの応援は白熱したものとなりました。観客席は満員、応援席はウルトラス早稲田と応援部とア式蹴球部ファンによる大サポーター席となり、吹奏楽団の迫力ある演奏と共にえんじのタオルは左右に揺れ、声援はなり やむ事がありません。結果は6-1と残念ながら日本一の座を掴むことはなりませんでしたが、あの応援の熱気、大きな声援、早稲田の勝利を願う気持ちが作り上げた空気は日本一だったに違いありません!! |
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『第15回全日本大学女子サッカー選手権大会』
1月12日(金)準決勝対日本体育大学戦 早稲田大学は相手に1点を許し、今大会3位に終わりました。負けはしてしまいましたが、惜しい瞬間は何度も訪れ、応援席は大いに盛り上がりを見せました。選手の活躍に今後も期待が掛かります! ゴ―ルバーをかすめ、ボールがゴールネットに乗ってしまった瞬間に思わず起こった惜しい!のざわめき、GK天野選手が相手のシュ―トを止めた瞬間に起こった感動の嵐、応援席は始終盛り上がりを見せました。 女子が果たせなかった優勝への想いを乗せ、14日(日)は国立競技場にて男子インカレ決勝戦、相手は強豪駒沢大学です! サッカー応援は応援部だけではなくウルトラス早稲田と共同で行っています。独特のコ―ルが沢山あり、会場に行けば一喜一憂、盛り上がる事間違いなしです!皆さんも是非会場まで足を運んで、一緒に日本一の瞬間を見届けましょう。 |
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『第55回全日本大学サッカー選手権大会』
1月7日(日) 準々決勝対立命館大学戦 開始早々の塗師選手のゴール、松橋選手の2ゴール、反町選手のゴールで4ー1で快勝しました!夏の総理大臣杯の覇者相手に選手は持てる力を全て発揮し、無事準決勝へと駒を進めました!この調子でどんどん勝ち進んでくれると思います!引き続き応援しましょう! |
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『第55回全日本大学サッカー選手権大会』
1月10日(火)準決勝対流通経済大学戦 さすが相手は今季関東リーグ戦王者、前半は相手ペースでなかなかの苦戦を強いられました。後半は鈴木修人選手の待望のゴールで勢いづき、続いて山口選手もゴールを決めます。攻められても伊藤選手がスーパーセーブを連発。試合は2ー0で勝利、4年生の引退は最大限に伸ばされました。次はいよいよ聖地・国立競技場での決勝戦!!負けるわけがあり ません! |
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で言われていましたが、
ア式蹴球部のチームプレイは寒さを感じさせない程観客を引き付け
、応援している私達にも伝わってくるものを感じました



来年度も少しでもア式蹴球部の力になれる様精一杯応援していきたいと思います

昨年同じく準決勝で敗れている、早稲田大学にとっては宿敵との戦いです
日本体育大学も攻撃の手を弱めることなく平行線のまま前半が終了します


日本体育大学がゴールを決め、結果は






