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晴れ渡った秋空の下、日本武道館では、早稲田大学少林寺拳法部の華麗なる型が多くの観客を魅了していました!
本日は全日本学生大会という事で、日本武道館の中には156校もの大学が集まりました。 少林寺拳法部と応援部員は共に円陣を組み、早稲田大学校歌を歌い、選手も応援部員も心を一つに、いよいよ試合が始まりました! 沢山の大学が応援をしに来ていましたが、その中でも一際盛り上がりを見せたのは勿論早稲田大学! どの選手も演武を華麗に披露していましたが、一際目立つ型を決めていたのが、早稲田大学少林寺拳法部1年川野選手!!見事に1位になり、観客を魅了しました!試合終了後に行われた各段位の1位の方々が舞う最後の演武では、再び川野選手が、あたかも川野選手の鼓動が聞こえてくるような静けさと緊張の中、素晴らしい型を決めてくれました! 今後も活躍する事間違いない早稲田大学少林寺拳法部の選手の方々にこれからも期待して、全力で応援していきましょう!! |
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雲一つない紺碧の空、絶好のサッカー日和に恵まれた西が丘競技場。ピッチの芝に我らが早稲田大学ア式蹴球部の海老茶ユニフォームが爽やかに映えます。
ライバル慶應義塾大学との対決、そして全日本大学サッカー選手権大会出場の懸かったこのビッグマッチ、選手達は客席からの力強い早稲田oleに送り出され、勇猛に慶應義塾大学に挑みます! 試合は序盤からボールを奪い合う激しい展開に!攻めに守りにピッチを走り回るDF野田選手や、相手選手を引き付けゴールへと道を切り開くFW松本選手の活躍に、客席は多彩なコールで応えます。 前半を引き分けで終えた早稲田大学は、後半に何度か慶應義塾大学の猛攻を受けますが、その都度GK菅野選手やDF小川選手のファインセーブに救われます!しかし、後半の折り返しで、ついに早稲田大学のディフェンスが破られ、先制されてしまいます。ですが、そこで諦めないのが早稲田大学です!客席の声やリズミカルな太鼓はより一層ピッチに響き渡り、それに応えて選手も必死に一点を追います。全員で攻め、全員で守る善戦をしましたが、宿敵慶應義塾大学はやはり手強く、早稲田大学は0−1で負けてしまいました。 まだまだア式蹴球部の活躍は終わりません!来週に控えるリーグ最終戦の駒沢大学戦では、きっと勝ち星を飾ってくれる筈です!引き続き早稲田イレブンへの大きなご声援を宜しくお願いします! |
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本日は入学式などで学生の皆様にお馴染みの記念会堂にて、血潮たぎる、第74回早慶剣道対抗試合が開催されました。伝統ある剣道早慶戦の連冠を目指し、宿敵である慶應義塾大学に挑みます。
試合序盤、安川選手の活躍により、慶應義塾大学側の選手が次々と敗れ去って行きます!その勢いのまま試合を進めていきますが、慶應義塾大学もなかなかの強敵揃い、次第に五分の戦いへともつれ込んでしまいます。 しかし、試合後半、慶應義塾大学側の猛攻により、早稲田大学側の選手が副将の平田選手と大将の雨谷選手の2名、慶應義塾大学側の選手が残り5名という、危機的な状況まで追いやられてしまいました。しかし、平田選手の大活躍により、両校共に副将と大将のみが残る状況まで好転しました。 両校の大将同士の戦いは1時間30分という長時間に渡って行われ、剣道部の期待を一手に背負い、最後まで優勝の思いを信じ続けた早稲田大学側の大将、雨谷選手が勝利しました! 見事連冠を成し遂げた早稲田大学剣道部!今後とも応援宜しくお願いします! |
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本日のBIGBEARSは観客席からのメガホンの音に後押しされてか、序盤から勢いがありました!
第1クォーターは「熱くなれ」の演奏と共に始まりました。 相手の不意をついたインターセプトや20ヤード近い華麗なロングパスを成功させるなどの好プレーを連続しました。第1、第2クォーターに21点ずつとり、完全にBIGBEARSの流れになります。ハーフタイムはチアリーダーズによる「恋のメガラバ」の音楽に合わせた演技でさらに観客席を盛り上げます。 後半はピンチの場面もありましたが、本日の応援は観客と応援部が一体となって声援を送った甲斐もあり、試合を通じて相手に攻める隙を与えず、クラッシュボウル準決勝を完璧な勝利で決めました。 BIGBEARSは決勝へと駒を進め、晴れてクラッシュボウル決勝で法政大学と戦います。 クラッシュボウル決勝で勝利を治め、さらには甲子園ボウルへと駒を進めるためにも次回のクラッシュボウル決勝に足を運び、スタンドを早稲田一色に染めましょう!快進撃を続ける早稲田大学米式蹴球部を今後とも宜しくお願いします! |
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本日は秋晴れのすがすがしい天気の下、ラクロス部の全国大会出場を懸けた重要な試合が行われました。対するは強豪一橋大学。楽器が使えない為、リーダー・吹奏楽団・チアリーダーズの3パートが協力して声援応援を行いました。
序盤、早稲田大学は一橋大学の猛攻を受け、第1クオーターが終わって0対2とリードを許してしまいましたが、準決勝で日本体育大学に大逆転勝利を収めたのは記憶に新しい所です。観客の誰もが勝利を疑わず応援を続けます。 第2クオーターに入ると、その期待に応える様に背番号55番小林洋二郎選手が早稲田の1点目を叩き出します。点が決まると、得点を待望していた観客が紺碧の空を大合唱し、このクオーターでスコアを2対4とし2点差まで差を縮め、逆転勝利への期待はさらに高まります。 しかし、第3クオーターで得点を奪う事が出来ず、逆に一橋大学に1点を加えられ、点差は再び3点に。しかしまだ3点差。次のクオーターに期待が高まります。 そして迎えた第4クオーター、徐々に早稲田大学の調子は上がりますが、一橋大学は攻撃の手を緩めません。1点を加え、堅い守備で早稲田大学になかなか得点を許してくれません。3対8と得点差が開き残り時間もあと僅かとなってしまいます。しかし、我々応援部員、観客は決して諦めずに応援し続けます。するとさすがは早稲田大学ラクロス部、日本体育大学との死闘を制した意地をこの試合でも見せ、残り数分で立て続けに2点を奪います。5対8とし、3点差とすると紺碧の空の大合唱が巻き起こり、スタンドはこの日一番の盛り上がりを見せます。しかし反撃もここ迄でした。無念にも、試合終了を告げる笛がなってしまいました。 最後まで全国大会出場への執念を見せ続けたラクロス部、そして勝利を信じて応援し続けたスタンド。あと一歩及ばず全国大会出場の夢は叶いませんでしたが、本当に素晴らしい闘いを繰り広げ、幾度となくスタンドを興奮させてくれました。来年こそは、全国大会への切符をもぎ取ってもらいたいと思います。 来年こそ目指せ全国大会出場!応援部は今後もラクロス部を熱くサポートして参ります! |
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本日は中央大学多摩キャンパスの広大な敷地に、日本拳法部の雄叫びが鳴り響きました!
選手の気合いに満ち溢れた会場の中、団体による新人戦が始まります!初戦。ほとんどの選手が1年生の中、5戦5勝に終わり、圧勝に終わります。しかし、次に待ち構えていたのは強豪校中央大学!4戦の結果、引き分けとなり大将の高田選手に早稲田大学の勝利は託されます…が、惜しくも接戦の末敗れ、早稲田大学は2回戦敗退となってしまいました。 次は、個人による国際選抜選手権です。こちらの試合は名前通り、イタリアやフランスからの選手を交えた国境を越えた熱い戦いでした!早稲田大学は高橋選手、中川選手、安田選手らが次々と激戦を制します。試合を重ねるにつれて応援もヒートアップ!高橋選手、中川選手はついに準々決勝に!!挙がる赤白の旗に一喜一憂。結果は惜しくも両選手とも準々決勝敗退となりましたが、白熱した戦いとなりました。 惜しくも優勝を逃してしまいましたが、次こそは優勝してくれる事を願い、これからも熱い応援宜しくお願いします ![]() |
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本日のアミノバイタルフィールドは見事な晴天で11月とは思えぬ暑さの中、クラッシュボールを掛けた大一番の試合が行われました!対戦相手は昨年度惜敗を喫した日本大学です。
両サイドは大勢の観客の方で埋まり、えんじのメガホンで彩られた早稲田大学側のスタンドからは試合前から熱意ある応援と選手の素晴らしいプレーが期待されます! そして試合開始。第1クォーターの序盤から日本大学に先制を許してしまい、早稲田大学BIGBEARSの劣勢かと思われましたが、試合は両チーム男の意地がぶつかり合うシーソーゲーム。何度もリードも奪われますが、その都度ナイスプレーで追い付きます。そしてどちらも互角な状況が続く中、第3クォーターで試合は動きます! 芳賀選手のナイスランからのチャンスを生かした瀧選手のタッチダウン、その直後の坂梨選手のインターセプトからのタッチダウンが決まり、応援席は大きな歓喜の波が起こります! そして第4クォーター。得点は24―21と早稲田大学は3点のリードの中ボールを奪われます。タッチダウンを決められると逆転されてしまうという緊張の場面。BIGBEARSは最大の山場を迎えます。スタジアム中が一体となり息を飲んで見守る中、両チーム一歩も譲らない試合展開を繰り広げます。そしてここ一番の集中力を見せた早稲田大学、試合を決定づけるサックを決め、ボールを奪い返し、そのまま勝利しました! 試合終了後、興奮覚めやらぬ中、選手と一緒に大きな声で紺碧の空を歌いました。感動の中歌った紺碧の空はきっと誰の心にも深く刻み込まれたことでしょう! 次の対戦相手は仙台大学です。早稲田大学BIGBEARSはクラッシュボールに向けて次回も必ずや勝利してくれる事でしょう。今後も熱い応援を宜しくお願いします ![]() |
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本日は秋風が肌寒いナイター試合の応援でした。
先攻の早稲田大学は1回表に先制点を得ます。2回でも1点を追加し、原田投手らの活躍が光ります。しかし3回、慶応義塾大学が波に乗り始めます。早稲田大学は得点出来ず、更に慶応義塾大学に1点を許してしまいます。続いて4回、5回にも抑えられたまま3点、1点と追加点を許してしまいます。2−5で迎えた6回、応援席では様々なコールを用いて声援を送ります。応援の力が伝わったのでしょうか、1点を得て更に慶応義塾大学を押さえ抜きます。しかし7回、得点を許さない慶応義塾大学が矢野投手に交代した早稲田大学の守備を破り、まさかの2点を得ます。8回では早稲田大学が反撃し、1点を入れます。亀岡投手らによる守備で守りきり、迎えた最終回、応援も最高に盛り上がります。それに応えるかのように2点を得て見事な追い上げを見せた早稲田ナインでしたが、杉山選手が最後のバッターとなり6−7で一歩及ばす試合終了となりました。 残念ながら負けてはしまいましたが、最後まで勝利に向かって全力で戦ってくれました!今後も早稲田大学準硬式野球部の応援を宜しくお願いします ![]() |
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本日は、秋の夜長の風を受け、肌寒い空気に包まれた大井第二球技場にて、第22回関東学生ラクロスリーグ戦準決勝対日本体育大学戦が行われました。
勝てばファイナル進出、負ければ4年生の引退となる試合を応援しようと、夜の試合にも関わらず、観客席は満員でした。 栗原主将率いる早稲田大学男子ラクロス部は、日本体育大学に先制点を許してしまいます。1対0で第1クオーターを終え、さあ逆転だと挑んだ第2クオーターでしたが、波に乗れず6対1と大差を付けられてしまいます。そんな中、ハーフタイムでは日本体育大学の演技に続き、早稲田大学応援部チアリーダーズが軽快な音楽に乗せたダンスナンバーを披露、ラクロス部にエールを送ります。後半戦を迎え、会場は一層熱くなります。必ず勝つと信じ、応援の力を信じて、ひたすら応援し、声を張りました。様々なコールに乗せて早稲田大学側の応援席では声援が高まり、第3クォーターでは5点を追加得点します! そして迎えた第4クォーター、ついに早稲田大学は同点に追い付きます!1点を奪われ、再びリードを許すものの、観客席のボルテージは下がる事を知りません!すぐに追い付くと、勢いに乗り、勝ち越します!!観客席から鳴り響く紺碧の空の大合唱に押され、早稲田大学は最後まで逃げ切り悲願のファイナル進出を掴み取りました! 次回の試合はいよいよ決勝戦です! 第22回関東学生ラクロスリーグ戦決勝戦対一橋大学戦は11月15日(日)14時試合開始、駒沢オリンピック公園第二球技場にて開催されます!日本一を賭けて必ずや熱い試合を繰り広げてくれるラクロス部の応援を宜しくお願いします ![]() |
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本日は真夏の様な日差しが照りつける中、平成21年度東京六大学野球秋季リーグ戦対慶應義塾大学戦第2回戦が始まりました!
昨日は2‐11という慶應義塾大学に大敗をしてしまった早稲田大学。優勝する為には本日絶対に負ける訳には行きません。試合開始前から観客席は熱気に包まれていました。 初回から激しい試合展開となり、外野席まで埋まった早稲田大学応援席は大盛り上がり! しかし2回表から慶應義塾大学の猛攻撃を浴び、0‐4と先制を許してしまいます。しかし、先制点を得て盛り上がる慶應義塾大学側の応援席に負けじと、早稲田大学側の応援席もタオルを使った早稲田連呼などのコールで選手を鼓舞します。 その応援に答えようと選手も奮起しますが、なかなか慶應義塾大学の流れを止める事が出来ません。 更に2点を追加され、0‐6と点差を離されてしまいます。 しかし、そんな状況でも諦めないのが早稲田大学!!応援席からは、多くの声援が自然と生まれ、いつも以上の一体感で、選手を鼓舞します! そんな思いが選手に届いたかの様に、8回から怒涛の反撃が始まりました!松本選手のヒットでチャンスを掴み1点、そして9回では山川主将に始まり、選手の熱い想いが注ぎ込まれたかの様な打撃で2点、3点と点差を縮めていきます。 しかし、想いは惜しくも届かず結果は4‐7と残念な結果となってしまいました。 今季リーグ戦は4位と全勝優勝を目指していた早稲田大学にとって、悔いの残る結果となってしまいましたが、この悔しさをバネに必ずや来年のリーグ戦では、全勝優勝を果たしてくれる事でしょう! 最後の最後まで、皆様の熱い応援本当にありがとうございました。 これからも早稲田大学野球部の応援宜しくお願いします ![]() |














