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本日は爽やかな晴天の下、国立西が丘サッカー場で試合が行われました
早稲田大学側には沢山の方々が応援に駆け付け、観客席は試合前から一体感のある盛り上がりを見せていました。 前半開始36分、早稲田大学が悲願のゴールを決めました 後半開始直後から、早稲田大学は攻めのプレーでゴールを目指しました!惜しいプレーが続き、誰もが追加点を待ち望んでいた頃、小山選手が待望の2点目を決めました 早稲田大学は見事、明後日行われる決勝戦へ進出となりました 絶好調の早稲田大学ア式蹴球女子部を優勝へと導くべく、これからも皆様応援宜しくお願いします |
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本日も昨日に引き続き沢山の方々が早稲田大学の応援に駆け付けて下さいました。臙脂色の幟により早稲田色に染まった早稲田大学の応援場所は、第10区を走る神澤選手を迎える準備万端です
早稲田大学は昨日の往路7位という結果を受けスタートしました! 第7区では、萩原選手が城西大学・青山学院大学を抜き7位に浮上、そして第8区では北爪選手が6位の城西大に18秒差にまで詰める健闘を見せました!! しかし、第6区・7区・8区は9位で襷リレーとなり、その後第9区の中島選手は見事な走りを見せ7位となりました!第10区では神澤選手が9区まで襷を繋げてきた選手の思いを背に確実な走りで大手町に戻って来ました!!観客は選手に釘付けとなり、応援にも力が入ります!紺碧の空と共に「神澤!神澤!」というコールが大手町全体に響き渡りました 結果は当初掲げていた目標である総合優勝には手が届きませんでしたが、来年に繋げる意味のある総合7位となりました。 まだまだ目の離せない早稲田大学競走部!今後とも応援宜しくお願いします |
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まだ日も昇っていない様な朝早くから、大手町には沢山の大学の応援団が駆けつけていました。私達早稲田大学も負られません!スタート前から今年最初の早稲田大学校歌、紺碧の空で街道沿いにいらっしゃった沢山の観客の方々に早稲田大学をアピールし、引き寄せる事が出来ました。そして日もすっかり昇り太陽が眩しい寒空の下、1区の矢澤選手が大手町をスタートしました
2位で襷を受けとった尾崎選手は悪戦苦闘な走りの末6位に順位を落としてしまいます。 それからというもの、調子を上げる事が出来ず残念ながら往路は7位という結果でしたが、引き続き仲間を信じて襷を繋ぎ、明日こそは悲願の総合優勝をしてくれることでしょう 明日、早稲田大学競走部は箱根から戻って来ます!引き続き沢山の応援宜しくお願いします |
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本日は慶應義塾大学との定期戦でした!さすがは早慶戦!熱い熱い戦いとなりました
第1ピリオドは慶應義塾大学の1点先取から始まりました。しかし早稲田大学も負けてはいません!葛西選手、寺尾選手がゴールを決め、2―1で第1ピリオドが終了しました。 第2ピリオドでは惜しくも得点する事が出来ず、慶應義塾大学の新垣選手に1点入れられてしまい、2―2と同点となってしまいました。しかし!!メガホンを用いて観客の方々と共にコールを言う事で選手を後押し出来たのか、第3ピリオドでは開始後直ぐに寺尾選手と高橋選手と長田選手がゴールを決め、5―2と、流れが完全に早稲田大学に向いて来ました 紺碧の空を早稲田大学側のスタンドの観客と共に歌い、会場は大盛り上がり!その後、このままでは終われない慶應義塾大学の反撃で5―3となりましたが、その後も早稲田大学はゴールを決め、8―3迄攻めきりました。ラスト10秒で慶應義塾大学の松山選手がゴールを決めてしまいましたが、結果は8―4と早稲田大学勝利に終わりました 最後は選手と共に紺碧の空を歌い、勝利を称えました!また、寒いリンクの上での熱い選手達の姿が印象的でした 今後もアイスホッケー部の応援宜しくお願いします! |
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12月9日より新体制となりました。
平成22年度も宜しくお願いします。 代表委員主将、新人監督 森将貴 代表委員主務、副将、連盟常任委員、学生誘導対策責任者 阿部亮平 副将、吹奏楽団責任者、連盟常任委員 藤井康介 副将、チアリーダーズ責任者、チアリーダーズ渉外責任者 諏訪部涼子 吹奏楽団主務、新人監督、演奏会広報責任者 廣部亜美 チアリーダーズ主務、ステージ運営責任者 木林香菜子 新人監督、応援企画責任者、トレーニングチーフ 中條優子 吹奏楽団渉外責任者、器材管理責任者、譜面管理責任者 玉井絢子 会計管理責任者、吹奏楽団会計、記録編集責任者、指揮 押田佳寿 チアリーダーズ会計・庶務、記録・ホームページ編集管理責任者 郷田千晶 連盟常任委員、器材衣装管理責任者、ステージ企画責任者 進藤絢香 学生誘導対策責任者、吹奏楽団庶務、ドラムメジャー 上領香菜子 学生誘導対策責任者、ステージ広報責任者 鹿野友里香 応援企画責任者、ガードチーフ 関根桃子 ホームページ管理責任者、演奏会企画責任者、大吹連理事、インスペクター 末永圭祐 幹部 傍士恵 |
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例年寒い気温の中で行われるラグビー早明戦、しかし今年は陽射しが強く、また両校プライドを懸けた応援席の雰囲気もあり、熱い1日となりました。
早稲田大学は勝てば対抗戦優勝という絶好の状況、また昨年の早明戦の雪辱を期す為、試合前から早稲田大学応援席は大盛り上がり。私たち応援部も早稲田大学校歌や早稲田の栄光、紺碧の空を力強いグリークラブの歌声の力を借り、聖地を大いに盛り上げます。 しかし試合は前半、優勝を意識してか硬くなった早稲田フィフティーンを明治大学が攻め込みます。ラインアウト等セットプレーが全く決められない早稲田大学を、重いスクラムと早いパス回しで明治大学が圧倒し、大きな展開から立て続けに2本のトライを決められてしまいます。反撃したい早稲田大学は、山中選手のペナルティゴールで何とか3点を返しますが、トライは奪えず、ペナルティゴールのキックもキッカーの田邊選手の欠場もあり精度が低く、3ー14と劣勢のまま前半を終えてしまいます。 しかしこのままで我らが応援部が黙っている訳がありません!この試合は平成21年度応援部活動に於ける最後の応援です。有終の美を飾る為、3パート4学年全員が一つになって声を枯らします。ハーフタイムにはチアリーダーズが元気に、迫力ある演技を見せ、失いかけた応援席の盛り上がりと試合の流れを引き戻します。そして迎えた後半、アカクロフィフティーンが爆発!先ず飯田選手のペナルティゴールで確実に3点を返すと、早稲田が誇るトライ王、中濱選手にも待望のトライ。一気に勢いを掴みます。益々盛り上がる応援席、優勝を目指し『潰せ』『繋げ』と様々な熱い声援が飛びます。そして残り時間も僅か、最後の早明戦に懸ける4年生が意地を見せます。途中出場の櫻井選手が魂のトライ。遂に逆転します。その後は歓声を背に明治大学の猛攻を凌ぎ、そのままノーサイド。この瞬間早稲田大学の優勝が決まりました。 聖地国立競技場に響く早稲田大学校歌は、多くの歓喜の涙を誘いました。 今後も日本一を目指すラグビー蹴球部を、そして平成22年度の応援部の応援活動の応援、どうぞ宜しくお願いします ![]() |
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遂にこの日がやってきました!第10回 CLASHBOWL 2009。早稲田大学は実に6年振りの出場、対するは過去に学生日本一にもなっている強豪・法政大学です。頂点を目指す早稲田大学BIGBEARSにとっては絶対に負けられない大事な一戦となりました。
広大な味の素スタジアムの観客席を埋め尽くす多くの人々のムードは、試合前から最高潮でした。選手の華々しい入場にボルテージは更に高まり、上昇する雰囲気の中でいよいよ試合が始まります。序盤から法政大学の勢いある攻撃を受けなかなかペースを掴めない早稲田大学。守備の連携も乱れ、第1・第2クォーター合わせて3本のタッチダウンを取られ、前半を0―21で折り返します。苦しむ選手達を前にし、徐々に静まり返ってしまう観客席。しかし、このまま突き放される訳にはいきません。私達の元気なハーフタイム演技で勢いを取り戻し、さあここからと意気高らかに後半に臨みます。迎えた第3クォーターも前半の様に苦戦するものの、やはりどうしても得点したい早稲田大学は、ここで小林遼平選手のフィールドゴールによりようやく待望の3点を得ます。鳴り響く紺碧の空で波に乗りたい早稲田大学ですが、なかなかスコアが伸びないまま25点差で遂に最終クォーターを迎えます。残された時間は15分。常に押され気味の空気の中、念願であったCLASHBOWLをこ のまま終えてしまうのかと不安がよぎります。しかし、誰よりも早稲田大学の選手達自身が黙っていられる訳がありませんでした。精鋭達は最後に執念を見せます。8点を矢継ぎ早に追加していき、残り時間が数秒となっても決して諦めない姿勢で立ち向かっていきます。その姿に胸を打たれ、観客席も大きな声援で選手を後押しします。しかし、最後の粘りも一歩及ばす、最終スコア11―38で無念にも試合終了。諦める事なく健闘してくれた選手達に、観客席からは温かい拍手が起こりました。 惜しくも試合には敗れてしまいましたが、素晴らしいガッツと感動を私達に見せてくれたBIGBEARSは、本日の無念を今後絶対に晴らしてくれる事でしょう。本年度の活躍に拍手を送ると共に、私達はこれからも全力で米式蹴球部を応援していきます ![]() ![]() |
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本日、早稲田大学応援部として初めての自転車応援が私達のホームである西武園競輪場で行われました。東京六大学対抗戦ということもあり、普段からライバルである各大学には絶対に負けられません。そして過去18回も優勝を奪われている強敵・法政大学を倒すべく、応援にも熱が入ります。
男子4kmチームパーシュート、男子チームスプリントでは、ライバル法政大学との対決でした。短距離での戦いはスピード勝負となり、応援にも一段と気合が入ります。力の限り選手に声援を送り、その期待に応えるかの様に見事早稲田大学はトップでゴールしました。 男子10kmポイントレースでは、全18名の選手から3名早稲田大学の選手が参加し、スタートから先頭集団をえんじに染め、佐々木選手が第1位、入部選手が第3位、そして十時選手が第5位と好成績を残し、それまで総合1位だった法政大学をここで遂に追い抜きます。 そして、男子1kmタイムトライヤルで第3位を取った今井選手に続いて、男子スプリントで幾度もの試合で勝ち抜いてきた澤口選手の3位決定戦。この試合で早法の総合優勝の明暗が分かれる、絶対に負けられない試合です。エンドレス紺碧の空が勢いを増して競輪場に響き渡った時、主将の澤口選手は意地を見せ付け僅差で法政を倒し、早稲田大学を見事14年ぶりの総合優勝へと導きました。 ミラクルな戦いを繰り広げた早稲田大学自転車部は今後も活躍が大きく期待されます!今後共、早稲田大学自転車部に温かい応援を宜しくお願いします ![]() |
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本日は慶應義塾大学日吉キャンパスにて伝統の早慶戦が行われました。昨日迄の暖かい気候とは打って変わって肌寒く、体育館の中もひんやりと冷気が漂っていました。昨年度男子はサーブルの部で敗戦し、女子は8年ぶりに慶應義塾大学に総合優勝を許してしまっています。さて本年度はどちらに軍配が上がるのでしょうか!
まず男子フルーレですが、かなりの苦戦を強いられます。しかし最後の北川選手がリードを守り切って45対42で勝利します!女子フルーレは反対に早稲田大学の独壇場です。突きがどんどん決まり、終わってみれば15対44の快勝です。お昼休憩で体力を回復し臨んだ午後の部。最初の男子エペはフルーレより有効部位が増えた分、激しい攻防戦が行われます。序盤から慶應義塾大学のペースに飲まれ、なかなか追い付けず42対45と敗戦してしまいました。女子エペも男子同様に慶應義塾大学に押され、最後の弘瀬選手に回ってきた時点で25対30と5点差で負けています。しかしここで諦めないのが早稲田大学!弘瀬選手が開始早々に有効打を続けて決め、徐々に点差を詰めます。応援席から熱のこもった声援が送られます!そして3分間の試合終了が宣告された際には34対31の逆転勝利!女子選手の歓喜の声が会場に響き渡りました。残すは最後の男子サーブル。こちらはフルーレやエペとは全く違い、俊敏な動きと優れた反射神経を要し、会場の視線は熱い闘いを繰り広げる 2人の選手に一身に注がれます。その中でも早稲田大学は個人戦でありながら抜群のチームプレーを見せ、勝利へのバトンを繋ぎます!結果は45対42とこちらも苦しい展開でしたが見事勝利を掴みました!選手のガッツポーズがきらりと光り、1本1本に掛ける選手の思いが感じられました。 本大会はフェンシング部の方の熱い情熱と強い絆が見受けられた大会でした!来年度の早慶戦では必ずや全種目で勝利してくれる事でしょう。今後も闘志漲るフェンシング部への応援宜しくお願いします! ![]() |
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本日は東洋大学との第2回戦!2点差以内なら負けても優勝決定という有利な試合でしたが、勝ちたいという意気込みの伝わってくる熱い試合でした!
第1ピリオドは先制こそされるもののすぐに青木選手のゴールで同点に追い付きます。しかし思うように攻める事が出来ないまま終了します。第2ピリオドで流れを変えたい早稲田大学の観客席からは紺碧の空が響きます。追加点を入れられ苦しい試合展開になりますが、残り3秒で中居選手が相手の隙をつくゴールを決め、心なしか緊迫していた観客席の空気を一変させます。 第3ピリオドでの早稲田大学は守りが光りました!ピンチこそ招きますが、小野選手の執念の守りでアリーナを沸かせます! 結果は惜しくもあと一歩及ばず敗戦しましたが、見事早稲田大学はDivision1・Aグループ優勝を果たしました!円陣を組みながら紺碧の空を高らかに歌っていた選手達が非常に印象的でした。 今後も応援を宜しくお願いします ![]() |













