12月12日(日)第21回ラクロス全日本選手権大会対FALCONS戦応援
12月の寒さをも吹き飛ばす熱気に包まれた競技場
本日は社会人チーム相手の大一番
選手も応援席も気合い十分です

第1クォーター開始直後、立ち上がりの隙をつかれて、先制点を許します。途中SHOTコールの勢いにのって、1点を返すも、相手にペースを持っていかれ、第1クォーターは1‐5で終了します。
しかし、第2クォーターからは早稲田大学も攻撃の流れを掴みだします
第3クォーターは早稲田大学が先制点を挙げ、勢いに乗ります
FALCONSも負けじと攻め返し、均衡状態の試合展開に
ついに最終第4クォーター
早稲田大学は必死の攻撃でまたしても先制点を奪います
応援席は必死の声援で選手を後押しし、最終クォーターでは4点を返し怒涛の追い上げを見せます
しかし、やはり序盤の失点が響き結局15‐10で敗れてしまいました。
負けてはしまったものの、社会人相手に健闘を見せた男子ラクロス部
社会人チームという強豪に立ち向かう姿勢は感動を呼びました
来シーズンも学生日本一、そして今回果たせなかった日本一の夢を必ずや果してくれるでしょう

今後も早稲田スポーツの応援よろしくお願いします
第1クォーター開始直後、立ち上がりの隙をつかれて、先制点を許します。途中SHOTコールの勢いにのって、1点を返すも、相手にペースを持っていかれ、第1クォーターは1‐5で終了します。
しかし、第2クォーターからは早稲田大学も攻撃の流れを掴みだします
第3クォーターは早稲田大学が先制点を挙げ、勢いに乗ります
ついに最終第4クォーター
しかし、やはり序盤の失点が響き結局15‐10で敗れてしまいました。
負けてはしまったものの、社会人相手に健闘を見せた男子ラクロス部
来シーズンも学生日本一、そして今回果たせなかった日本一の夢を必ずや果してくれるでしょう
今後も早稲田スポーツの応援よろしくお願いします
12月5日(日)平成22年度関東大学対抗戦対明治大学戦応援
快晴の中行われた伝統の一戦早明ラグビー
会場には沢山の観客の方々が駆け付けて下さいました
開会セレモニーでは両校の応援歌、校歌を斉唱しました。早稲田大学は紺碧の空を歌い、試合に向けて気合いを入れます!両校のグリークラブも駆け付けて下さり、国立霞ヶ丘競技場に素晴らしい歌声が響き渡りました
さあいよいよ試合開始です!
さすがは優勝が懸かった一戦
お互いに一歩も譲りません

試合が動いたのは前半開始23分!早稲田大学がトライを決めます!
その後のゴールも決め、7点を先制します
会場は大いに盛り上がりました
その後も素晴らしい試合展開を見せていた早稲田大学ですが、明治大学にペナルティゴールを決められ、3点を取られてしまいます
しかしその直後、33分に坂井選手がトライを決めます
そして山中選手がゴールを決め、7点を奪い返します

その後37分にもペナルティゴールを決めて3点を追加し、17‐3で前半を終えます
ハーフタイムでは早稲田大学応援部チアリーダーズが演技で会場を盛り上げ、早稲田大学の勢いを後押しします

後半も早稲田大学ペースで進めたいところでしたが、後半開始10分、明治大学にトライを決められ5点を奪われてしまいます
しかし、負けられない早稲田大学!2度のトライとゴールを決め、14点を追加します

ロスタイムに入り、このまま試合終了かと思われた後半42分、明治大学にトライとゴールを決められてしまいます
しかしその後は守り抜き、31‐15で早稲田大学が勝利しました!
会場には両校の健闘を称える声や、早稲田大学の勝利を祝う声が飛び交っていました
本日の試合が終了した時点で早稲田大学の勝ち数は6で、明治大学、慶應義塾大学と並んでおりましたが、3校間の得失点差で早稲田大学の優勝が決まりました!


関東大学対抗戦2連覇を成し遂げ、今後の活躍にも期待が掛かる早稲田大学ラグビー蹴球部
これからも応援よろしくお願いします

開会セレモニーでは両校の応援歌、校歌を斉唱しました。早稲田大学は紺碧の空を歌い、試合に向けて気合いを入れます!両校のグリークラブも駆け付けて下さり、国立霞ヶ丘競技場に素晴らしい歌声が響き渡りました
さあいよいよ試合開始です!
さすがは優勝が懸かった一戦
試合が動いたのは前半開始23分!早稲田大学がトライを決めます!
その後も素晴らしい試合展開を見せていた早稲田大学ですが、明治大学にペナルティゴールを決められ、3点を取られてしまいます
しかしその直後、33分に坂井選手がトライを決めます
その後37分にもペナルティゴールを決めて3点を追加し、17‐3で前半を終えます
ハーフタイムでは早稲田大学応援部チアリーダーズが演技で会場を盛り上げ、早稲田大学の勢いを後押しします
後半も早稲田大学ペースで進めたいところでしたが、後半開始10分、明治大学にトライを決められ5点を奪われてしまいます
しかしその後は守り抜き、31‐15で早稲田大学が勝利しました!
本日の試合が終了した時点で早稲田大学の勝ち数は6で、明治大学、慶應義塾大学と並んでおりましたが、3校間の得失点差で早稲田大学の優勝が決まりました!
関東大学対抗戦2連覇を成し遂げ、今後の活躍にも期待が掛かる早稲田大学ラグビー蹴球部
12月5日(日)第11回クラッシュボウル2010決勝対法政大学戦応援
遂にやってきました
味の素スタジアム


本日は米式蹴球部にとって大切な一戦
クラッシュボウル決勝戦でした
1万3千人を越える大勢の観客が駆け付けました
相手は強豪、法政大学TOMAHAWKSです
夢の舞台、甲子園ボウル
への切符を掛けた熱い熱い戦いが始まります

まずタッチダウンを先制したのは法政大学
その後早稲田大学もキックを決め3点を返し3‐7で第1クォーターを終えます
さて劣勢で迎えた第2クォーター
末吉選手が得意の走りでタッチダウンを決め、広野選手の見事なパスも決まり17‐14と逆転です
ここで早稲田大学は、試合の流れを一気に掴みます

勢いに乗って迎えた第3クォーター
観客の応援にも一層の熱が加わります
観客の声援とえんじ色のスティックバルーンによるクラウドノイズが、選手の士気を更に高めます

そして着実な攻めでタッチダウンを決めます
早稲田大学の勢いに圧倒された法政大学は1点も返す事が出来ません

観客の期待を背負って挑んだ第4クォーターがついに始まりました
その期待に応えるように大野選手がタッチダウンを決め、本日5度目の紺碧の空が味の素スタジアムに響き渡ります

しかし早稲田大学の勢いは、留まりません
そして、末吉選手がまたまた魅せてくれました
なんと
、70ヤードもの距離を爆走し、駄目押しのタッチダウン




会場の盛り上がりは最高潮に達し、早稲田大学サイドの観客は総立ち
歓声も留まるところを知りません


法政大学も必死に追い上げましたが早稲田大学には敵わず、38‐28と大差を付けて早稲田大学が東日本の覇者となりました


また、末吉智一選手はクラッシュボウルMVP
に、スコット・ダフィ選手はリーグ戦MVP
に輝きました


8年ぶりに、2度目の甲子園ボウル進出を決めた早稲田大学米式蹴球部の応援をこれからもよろしくお願いします


相手は強豪、法政大学TOMAHAWKSです
まずタッチダウンを先制したのは法政大学
さて劣勢で迎えた第2クォーター
勢いに乗って迎えた第3クォーター
そして着実な攻めでタッチダウンを決めます
観客の期待を背負って挑んだ第4クォーターがついに始まりました
しかし早稲田大学の勢いは、留まりません
法政大学も必死に追い上げましたが早稲田大学には敵わず、38‐28と大差を付けて早稲田大学が東日本の覇者となりました
また、末吉智一選手はクラッシュボウルMVP
8年ぶりに、2度目の甲子園ボウル進出を決めた早稲田大学米式蹴球部の応援をこれからもよろしくお願いします
12月4日(土)平成22年度早慶レスリング定期戦応援
本日は年に1度の早慶レスリング定期戦応援
リーグ戦で優勝を決めた早稲田大学は本日も気合い十分です
また、会場には沢山のOBの方々や観客の方々が駆け付けて下さいました。
沢山の声援の中迎えた初戦は55㎏級の堀井研作選手です!試合開始直後に慶應義塾大学の選手を円の外に出し1点を先取します
このまま最後まで攻め続け、勝ち点をゲットしました
続く60㎏級の池田圭介選手も相手を0点に抑え、見事勝利を決めました!
続いて66㎏級の上田昴希選手!ここでついに慶應義塾大学側も意地を見せ、両者が攻め合いが続きます。惜しくも早稲田大学は敗れてしまいました。
この流れを止めようと74㎏級の花山和寛選手、84㎏級の北村公平選手の攻めの姿勢が続きます
そして流れはすぐに早稲田大学に向きました
フォールの連続で回せコールも止まりません!大差での勝利です
続く96㎏級の大阪昴選手も大差をつけて勝ち、最後の120㎏級の廣瀬裕太選手も危ない場面も見られたものの、バッチリと決めました
さすがリーグ戦王者の早稲田大学
向かう所敵無しです
試合後には選手の方々と勝利を称え、紺碧の空を歌いました
6‐1という結果で、全勝には届きませんでしたが来年も必ずや慶應義塾大学に圧勝してくれることでしょう。
今後も早稲田大学レスリング部の応援よろしくお願いします。
リーグ戦で優勝を決めた早稲田大学は本日も気合い十分です
また、会場には沢山のOBの方々や観客の方々が駆け付けて下さいました。
沢山の声援の中迎えた初戦は55㎏級の堀井研作選手です!試合開始直後に慶應義塾大学の選手を円の外に出し1点を先取します
続いて66㎏級の上田昴希選手!ここでついに慶應義塾大学側も意地を見せ、両者が攻め合いが続きます。惜しくも早稲田大学は敗れてしまいました。
この流れを止めようと74㎏級の花山和寛選手、84㎏級の北村公平選手の攻めの姿勢が続きます
続く96㎏級の大阪昴選手も大差をつけて勝ち、最後の120㎏級の廣瀬裕太選手も危ない場面も見られたものの、バッチリと決めました
さすがリーグ戦王者の早稲田大学
試合後には選手の方々と勝利を称え、紺碧の空を歌いました
6‐1という結果で、全勝には届きませんでしたが来年も必ずや慶應義塾大学に圧勝してくれることでしょう。
今後も早稲田大学レスリング部の応援よろしくお願いします。
12月4日(土)ボクシング早慶戦応援
よく晴れた寒空の下、慶應義塾大学日吉記念館で年に1度のボクシング早慶戦が行われました!
連覇を狙う早稲田大学には、試合前に激励の紺碧の空を歌っている時から勝利する執念が見られました
試合はライトフライ級の下河選手から始まりました。早くも2ラウンドで終わらせ、慶應義塾大学に圧倒的な強さを見せつけて、見事勝利をする事が出来ました。好調なスタートを切った早稲田大学。続くフライ級の石井選手も素晴らしい技術で勝利します。
途中バンタム級の佐藤選手が判定負け、熊谷選手が1ラウンドで負けるという流れもありましたが、ライト級の藤井選手の勝利により早稲田大学側に活気が戻ります
酒井選手、須藤選手、浅岡選手と4連勝し、良い流れを作ります
そして迎えた最終ラウンドは中江川選手です!
慶應義塾大学の選手と互角に張り合い、会場は最高の盛り上がりを見せます
判定の結果、残念ながら負けてしまいましたが、両校選手が試合終了後互いを讃え合っている姿には感動しました

結果、早稲田大学は6‐3で見事勝利を収め、悲願の連覇を成し遂げる事が出来ました

今後も目が離せない早稲田大学ボクシング部!!
これからも熱い熱い応援よろしくお願いします!!
連覇を狙う早稲田大学には、試合前に激励の紺碧の空を歌っている時から勝利する執念が見られました
試合はライトフライ級の下河選手から始まりました。早くも2ラウンドで終わらせ、慶應義塾大学に圧倒的な強さを見せつけて、見事勝利をする事が出来ました。好調なスタートを切った早稲田大学。続くフライ級の石井選手も素晴らしい技術で勝利します。
途中バンタム級の佐藤選手が判定負け、熊谷選手が1ラウンドで負けるという流れもありましたが、ライト級の藤井選手の勝利により早稲田大学側に活気が戻ります
そして迎えた最終ラウンドは中江川選手です!
慶應義塾大学の選手と互角に張り合い、会場は最高の盛り上がりを見せます
結果、早稲田大学は6‐3で見事勝利を収め、悲願の連覇を成し遂げる事が出来ました
今後も目が離せない早稲田大学ボクシング部!!
これからも熱い熱い応援よろしくお願いします!!
11月28日(日)第2回全日本ラクロス大学選手権大会決勝対京都大学戦応援
晴れ渡った紺碧の空の下、江戸川区陸上競技場にて第2回全日本ラクロス大学選手権大会決勝対京都大学戦が行われました

先日女子ラクロス部が有終の美を飾り、男子ラクロス部にも大学日本一の期待が懸かります

第1クォーター。なんと開始1分後に早稲田大学がゴールを決めました

10分の間に更に2点を追加し、応援席は一気に盛り上がります

その後京都大学に1点を許したものの、3‐1で第1クォーターを終えます。
第2クォーター。またしても開始早々のゴールに応援席は歓喜に満ち溢れます

京都大学に追加点を許しますが、早稲田大学も更に2点を追加し、6‐2と京都大学に大差を付けます
第3クォーター。開始10秒後に痛恨のゴールを決められ、勢いに乗った京都大学を止める事が出来ません
しかし後半迄粘りの攻撃を見せ、早稲田大学も追加点を決めます
応援席には紺碧の空がエンドレスで流れます

迎えた第4クォーター
開始2分後に京都大学に得点を許しますが、早稲田大学は猛攻を見せ、テンポ良く3点も追加します

最後の最後迄粘り得点を重ねる選手に、応援席は盛り上がり、声援が止まりません
そして試合終了
12‐7の圧勝で見事大学日本一に輝きました

今後も素晴らしい活躍が期待出来る早稲田大学男子ラクロス部の応援、よろしくお願いします。
先日女子ラクロス部が有終の美を飾り、男子ラクロス部にも大学日本一の期待が懸かります
第1クォーター。なんと開始1分後に早稲田大学がゴールを決めました
その後京都大学に1点を許したものの、3‐1で第1クォーターを終えます。
第2クォーター。またしても開始早々のゴールに応援席は歓喜に満ち溢れます
京都大学に追加点を許しますが、早稲田大学も更に2点を追加し、6‐2と京都大学に大差を付けます
第3クォーター。開始10秒後に痛恨のゴールを決められ、勢いに乗った京都大学を止める事が出来ません
迎えた第4クォーター
開始2分後に京都大学に得点を許しますが、早稲田大学は猛攻を見せ、テンポ良く3点も追加します
最後の最後迄粘り得点を重ねる選手に、応援席は盛り上がり、声援が止まりません
そして試合終了
今後も素晴らしい活躍が期待出来る早稲田大学男子ラクロス部の応援、よろしくお願いします。
11月28日(日)平成22年度関東大学アイスホッケーリーグ戦プレーオフ対東洋大学戦応援
昨日に引き継ぎ、ダイドードリンコアイスアリーナにて平成22年度関東大学アイスホッケーリーグ戦プレーオフ対東洋大学戦が行われました
昨日の借りを返し、優勝するために選手の気合いも十分です
第1ピリオド開始直後から試合は早稲田大学ペース!相手ゴールに向かって一気に攻め立てます
開始10分頃、相手ディフェンスを掻い潜って岩浅選手が先取点を獲得します
更に開始17分頃高橋選手が追加点を挙げ、応援席は沸き立ち紺碧の空が歌われます。
第2ピリオドはお互いに膠着状態が続きます。東洋大学の攻撃に対し、早稲田大学はゴーリー木本選手を中心としまとまった守備を展開します。そして開始15分を過ぎた頃、松浦選手が念願の追加点を獲得します!
しかし東洋大学も黙っていません。第3ピリオド開始7分頃隙を突かれて東洋大学に得点を許してしまいます
その後も東洋大学の攻撃が続きます
スタンドからは選手達を後押しする大きな声援や演奏が送られます
そして開始19分頃、寺尾選手が駄目押しの4点目を獲得
今日一番の大声で紺碧の空が響き渡ります
4‐1で第3ピリオドが終了し、昨日と合わせて両校1勝1敗のため5分間のサドンデス方式の延長戦が行われます
リーグ戦1位の意地を見せ、東洋大学が猛攻を仕掛けます!観客の精一杯の声援に応えるように早稲田大学は執念の守備を見せ、なんと延長戦も両校無得点のままPS(ペナルティショット)にもつれ込みます
アリーナ内に大音量の声援が鳴り響きます!両校譲らず一進一退の攻防が続きますが、5回目のショットで先攻の早稲田大学は決めることが出来ず、声を枯らして声援を送りますが力及ばず東洋大学にショットを決められてしまいました
惜しくも優勝は逃してしまいましたが、延長戦・PSと最後まで熱いプレーを繰り広げた早稲田大学スケート部アイスホッケー部門
今日でリーグ戦は終わりを迎えましたが、次に行われるインカレでは更なる活躍を見せてくれることでしょう
今後共応援よろしくお願いします。
第1ピリオド開始直後から試合は早稲田大学ペース!相手ゴールに向かって一気に攻め立てます
第2ピリオドはお互いに膠着状態が続きます。東洋大学の攻撃に対し、早稲田大学はゴーリー木本選手を中心としまとまった守備を展開します。そして開始15分を過ぎた頃、松浦選手が念願の追加点を獲得します!
しかし東洋大学も黙っていません。第3ピリオド開始7分頃隙を突かれて東洋大学に得点を許してしまいます
4‐1で第3ピリオドが終了し、昨日と合わせて両校1勝1敗のため5分間のサドンデス方式の延長戦が行われます
アリーナ内に大音量の声援が鳴り響きます!両校譲らず一進一退の攻防が続きますが、5回目のショットで先攻の早稲田大学は決めることが出来ず、声を枯らして声援を送りますが力及ばず東洋大学にショットを決められてしまいました
11月28日(日)第75回早慶対抗剣道試合応援
本日は、早稲田大学記念会堂にて第75回早慶対抗剣道試合が行われました
75回という節目の試合で「優勝」を勝ち取るべく、早稲田大学、慶應義塾大学共に試合前から選手達の気迫が伝わってきます!!!!
本年度早稲田大学剣道部は試合で優勝を経験した選手が揃う、実力派♪選手への期待も自然と膨らみます
そして、早稲田大学応援部と合同で行われた、応援歌「紺碧の空」斉唱では選手を更に勇気付けるかのように力強い歌声が響き渡ります

期待と緊張感が入り混じった独特の雰囲気の中、いよいよ試合開始です

まず、登場したのは西川選手☆延長の末に見事相手選手を下し、大きな歓声と拍手で盛り上がります
このままの勢いで波に乗るかと思われた早稲田大学ですが、慶應義塾大学も負けじと久々の優勝を目指し、応援で選手達を盛り上げます!!中盤までは両者互角の接戦が続き、緊迫した雰囲気が漂います
しかし、中盤以降、応援を力に変えた慶應義塾大学の優勢で試合が進んでしまいます

なんとしても流れを変えようと必死な早稲田大学。相手に真っ向勝負を挑みますが、なかなか結果に結びつきません
そのような中、終盤に登場した西村選手は激闘の末に慶應義塾大学に勝ち、意地を見せつけます★西村選手の気迫溢れる試合の後、主将の渡辺選手も慶應義塾大学側の応援を跳ね返し、早稲田大学の応援を力に変えて見事勝利してくれましたが、反撃もここまで。7‐13で負け、準優勝に終わってしまった早稲田大学剣道部。
しかし、彼らの戦いに終わりはありません
正々堂々相手に立ち向かう姿が魅力の早稲田大学剣道部
本日の悔しさをバネに更に飛躍してくれることでしょう
今後も早稲田大学剣道部の応援をよろしくお願いします♪
本年度早稲田大学剣道部は試合で優勝を経験した選手が揃う、実力派♪選手への期待も自然と膨らみます
期待と緊張感が入り混じった独特の雰囲気の中、いよいよ試合開始です
まず、登場したのは西川選手☆延長の末に見事相手選手を下し、大きな歓声と拍手で盛り上がります
しかし、中盤以降、応援を力に変えた慶應義塾大学の優勢で試合が進んでしまいます
そのような中、終盤に登場した西村選手は激闘の末に慶應義塾大学に勝ち、意地を見せつけます★西村選手の気迫溢れる試合の後、主将の渡辺選手も慶應義塾大学側の応援を跳ね返し、早稲田大学の応援を力に変えて見事勝利してくれましたが、反撃もここまで。7‐13で負け、準優勝に終わってしまった早稲田大学剣道部。
しかし、彼らの戦いに終わりはありません
11月28日(日)第63回早慶フェンシング定期戦応援
本日は、早稲田大学17号館地下1階フェンシング場にて、早慶フェンシング定期戦が行われました
フェンシングは、男女別、「フルーレ」・「エペ」・「サーブル」の3種目があり、選手3~4人で1チームを構成し、3分間、5本勝負で勝敗を決定します。
まずは男子フルーレ

北川選手、盛田選手、鬼澤選手が45‐30で圧勝し、好スタートを切りました

続く女子フルーレには、鈴木選手、佐々木選手、平石選手が出場しました。一時押される場面もありましたが、得点が入る度にフェンシング部と応援部がゲットコールを行い、流れはどんどん早稲田大学側に傾いて来ました
結果は45‐34、男女共に見事な勝利でフルーレを終えました

休憩を挟んでエペが男女同時に行われました。
男子は慶應義塾を寄せ付けずリードを広げていき、45‐27で勝利を収めました
女子は田村選手の活躍もあり両校一歩も譲らない熱戦を繰り広げましたが残念ながら31‐39で敗れてしまいました。
続いて男子サーブルが行われました。佐藤選手、樺沢選手、山口選手が出場し圧倒的な実力を見せます
応援部も声援を絶やす事なく送り45‐19で見事勝利し男子は総合優勝を決めました

最後に行われたのは女子サーブル。男子の勢いに乗るべく早稲田勢全員で円陣を組み気持ちを高めました
両校互角の熱戦を繰り広げますが早稲田が弘瀬選手の活躍により徐々にリードを広げ、45‐35で見事勝利しました

早稲田が男女総合優勝を達成し、早慶戦での連勝記録をまた1つ伸ばしました
勢いが止まらない早稲田大学フェンシング部、これからも熱い応援よろしくお願いします!!
フェンシングは、男女別、「フルーレ」・「エペ」・「サーブル」の3種目があり、選手3~4人で1チームを構成し、3分間、5本勝負で勝敗を決定します。
まずは男子フルーレ
北川選手、盛田選手、鬼澤選手が45‐30で圧勝し、好スタートを切りました
続く女子フルーレには、鈴木選手、佐々木選手、平石選手が出場しました。一時押される場面もありましたが、得点が入る度にフェンシング部と応援部がゲットコールを行い、流れはどんどん早稲田大学側に傾いて来ました
休憩を挟んでエペが男女同時に行われました。
男子は慶應義塾を寄せ付けずリードを広げていき、45‐27で勝利を収めました
女子は田村選手の活躍もあり両校一歩も譲らない熱戦を繰り広げましたが残念ながら31‐39で敗れてしまいました。
続いて男子サーブルが行われました。佐藤選手、樺沢選手、山口選手が出場し圧倒的な実力を見せます
最後に行われたのは女子サーブル。男子の勢いに乗るべく早稲田勢全員で円陣を組み気持ちを高めました
早稲田が男女総合優勝を達成し、早慶戦での連勝記録をまた1つ伸ばしました
勢いが止まらない早稲田大学フェンシング部、これからも熱い応援よろしくお願いします!!
11月27日(土)平成22年度関東大学アイスホッケーリーグ戦プレーオフ対東洋大学戦応援
本日はアイスホッケー対東洋大学戦が行われました
優勝を掛けた戦いに、沢山の方が応援に駆け付けました
私達の応援にも熱が入ります



まず第1ピリオド
試合開始直後に東洋大学完全に1点取られてしまいます
早稲田大学は東洋大学の勢いを抑えるのに必死に闘います
しかし残り6分で、また1点取られてしまいます
さて、0‐2で第2ピリオドを迎えます
ここで逆転したい早稲田大学
応援席からは熱い眼差しが送られます
しかし、東洋大学の追加点を許してしまいます
早稲田大学も必死にチャンスを掴みますが、得点には結びつきませんでした
無得点のまま迎えた第3ピリオド。逆転に期待が懸かります

早稲田大学は開始直後から怒涛の攻撃を仕掛けます
チャンスが来る度に応援席も盛り上がりを見せます

しかしあと一歩、東洋大学のディフェンスを破る事が出来ません。そして痛恨の追加点を許してしまいました。応援席はファイトコールで選手を励まし、最後迄「頑張れ早稲田
」等の声援が絶えませんでした

結局1点も得点出来ないまま、0‐4で試合は終了となりました。
大変悔しい結果となりましたが、明日は絶対にこの雪辱を果してくれる事でしょう

明日も早稲田大学ホッケー部の応援よろしくお願いします

まず第1ピリオド
さて、0‐2で第2ピリオドを迎えます
無得点のまま迎えた第3ピリオド。逆転に期待が懸かります
早稲田大学は開始直後から怒涛の攻撃を仕掛けます
しかしあと一歩、東洋大学のディフェンスを破る事が出来ません。そして痛恨の追加点を許してしまいました。応援席はファイトコールで選手を励まし、最後迄「頑張れ早稲田
結局1点も得点出来ないまま、0‐4で試合は終了となりました。
大変悔しい結果となりましたが、明日は絶対にこの雪辱を果してくれる事でしょう
明日も早稲田大学ホッケー部の応援よろしくお願いします






